一回生も後期に入るとすっかり学生生活にも慣れてまいります。履修のやり方や、講義の流れにもほとんど戸惑うことはなくなりました。学内での友人知人も増えて心強いばかりです。後期に入ると、基本ゼミナールの授業もありました。これはゼミの基本を学べる講義で、2〜3回生で始まるゼミの練習のようなものです。
それ以外は、前期と特に変わりはありませんでした。他の社会人大学生の方も、学生生活に慣れた様で皆リラックスしています。ただし、仕事との両立は辛くもありました。時には身体がだるくて「大学さぼりたいなあ」と思うことも。それでもこの時期は集中力ややる気の方が勝っていました。
テーマ:社会人入試 - ジャンル:学校・教育
- 2008/01/24(木) 23:42:57|
- 社会人学生日記
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